外国人男性2人が授乳室でカップ麺“調理” 女性が意を決して注意も…「絶対あかん」結末に騒然 https://news.yahoo.co.jp/articles/553e182830651365cf1e5cb1b8a317ca5d3a557b
いや、これ本当にひどい話だよね!記事を読んで、もう信じられない気持ちでいっぱいになったわ。ショッピングモールのベビー休憩室でこんなこと起きるなんて、本当にありえないし、お母さんがどれだけ心細くて、怖い思いをしたかと思うと、私まで胸が締め付けられるような気持ちになったわ。
まず、ベビー休憩室ってさ、私たち子育て中の親にとっては本当に「聖域」みたいな場所じゃない?授乳したり、おむつ替えたり、ミルク作ったり、子どもがちょっと疲れた時に休ませたり…。外で子どもと過ごす上で、なくてはならない大切な場所だよね。特に、ミルク用の給湯設備なんて、デリケートな赤ちゃんのために衛生面とか安全性とか、すごく気を遣って設置されてるはずなのに、そこにカップ麺持った外国人の男性二人が入ってくるなんて、もう想像するだけでゾッとするわ。
しかも、「NO」って言ってもなかなか出ていかなかったり、一度出て行ってもまた戻ってきたりって、これ本当に悪質すぎるし、恐怖でしかないよね。お母さんが「夫と我が子を背中に隠して対応をしました」って書いてあるのを読んで、どれだけ切羽詰まった状況だったのかが伝わってきて、本当に胸が痛むわ。自分の命よりも大切な我が子を必死で守ろうとするお母さんの姿が目に浮かんで、涙が出そうになったもん。もし夫が一緒にいなかったら、もっともっと怖い思いをしてたかもしれないし、本当に何が起こるかわからなかったよね。
それにさ、ミルク用のお湯でカップ麺を作ろうとするって、一体どういう神経してるんだろうね?たとえ言葉が通じない外国人だったとしても、赤ちゃんのマークとか、ベビー休憩室って書いてあれば、どんな場所なのか、ある程度は察するはずじゃない?そこにカップ麺を持ち込んで、お湯を使おうとするなんて、もう常識とかマナーとかいうレベルを超えてると思うわ。衛生面もそうだけど、赤ちゃんのために用意された設備を、自分たちの都合で勝手に使おうとするその身勝手さに、本当に腹が立つし、悲しくなる。
しかも、その外国人グループ、日本語が話せない旅行客だと思われます、って書いてあるけど、それが免罪符になるわけじゃないよね。海外旅行に行った時って、その国の文化やルールを事前に調べたり、注意したりするじゃない?「郷に入っては郷に従え」って言葉があるようにさ。それに、警備員が来たら逃げていったってことは、悪いことだってちゃんと分かってたってことだよね?「お店の人に言ったら警備の人が来た瞬間に逃げていった…分かってるならやっちゃダメだよ」っていうお母さんの言葉が、もう全てを物語ってると思うわ。分かっててやるって、本当に悪質だし、確信犯じゃないのって思っちゃう。
今回の件で、母親は本当に冷静に対応したと思う。恐怖を感じながらも、夫に指示を出して子どもを守らせたり、自分から施設の人に助けを求めに行ったり、さらにはインフォメーションにも電話したりって、本当に素晴らしい判断力と行動力だよ。なかなかできることじゃないわ。私たち子育て中の母親ってさ、子どもを守るためにはどんな時でも強くならなきゃいけないって分かってるけど、いざこんな状況に直面したら、パニックになってもおかしくないもんね。本当に「お母さんは強い」って改めて感じさせられたわ。
でもさ、ショッピングモール側の対応にも、ちょっとモヤモヤする部分があるよね。「騒動に困惑してしまったという」って書いてあるけど、困惑してるだけじゃダメだよね。緊急事態なんだから、もっと迅速かつ的確な対応をしてもらいたかったなって思うわ。もちろん、スタッフの方も突然の出来事に戸惑ったのかもしれないけど、商業施設としては、お客様の安全、特に赤ちゃん連れの親子の安全を守るのが最優先のはずだもん。
今回の件で、施設側にはいくつか改善してほしい点があると思うの。 まず、案内表示の徹底だよね。日本語だけでなく、英語、中国語、韓国語とか、多言語での表示をしっかりするべきだと思う。ただ「ベビー休憩室」とか「給湯設備」って書くだけじゃなくて、「赤ちゃん専用のお湯です。調理には使用しないでください」「赤ちゃん連れ以外の方の入室はご遠慮ください」って、具体的な禁止事項をピクトグラムとかも使って、誰にでも分かりやすく明記する必要があると思う。外国の人って、文字よりも絵で伝える方が伝わりやすい場合もあるもんね。
次に、入室制限の徹底。記事にも「子どもなしで男性2人だけで入ってくることも問題」ってあるけど、本当にその通りだよね。ベビー休憩室って、授乳室が併設されてたりする場合も多いし、おむつ替えとかもするから、女性や赤ちゃん連れの家族以外は入室を制限するべきだと思うわ。入口に「お子様連れの女性専用」「男性は入室をご遠慮ください」みたいな表示をしたり、場合によってはスタッフが常駐したり、監視カメラを設置したりするのも必要かもしれない。誰でも自由に入れる場所だと、今回の件みたいに悪用されちゃう可能性もあるもんね。
それから、給湯設備の仕様も検討してほしいな。ミルク用のお湯って、普通のお湯よりも温度が高めだったり、衛生面が特に配慮されてるはずだから、誰でも簡単に使えるような蛇口タイプじゃなくて、例えば調乳専用の給湯器にして、ミルクを作る用途以外では使いにくいような工夫も必要なんじゃないかなって思うわ。
あとは、スタッフへの緊急時対応の教育も徹底してほしいよね。今回の「困惑してしまった」っていうのは、現場のスタッフが、こういう状況にどう対応したらいいのか、明確なマニュアルや訓練が不足してた証拠だと思うの。外国人観光客が増えている今、言葉が通じない相手とのトラブル対応も含めて、しっかりとした研修をして、迅速に動けるようにしてほしいわ。警備員が来るまでの時間も、被害者にとってはすごく長く感じるし、その間に何が起きるか分からないからね。
今回の出来事は、本当に他人事じゃないなって思った。子育て世代にとっては、日常的に起こりうるリスクの一つなんだなって改めて認識させられたし、私たち自身も、公共の場を利用する際には、常に周囲に注意を払う必要があるんだなって感じたわ。でも、そんな世の中って、なんだか悲しいよね。安心して外出もできないなんて。
赤ちゃんを連れて出かけるって、ただでさえ大変なことじゃない?荷物も多いし、子どものご機嫌も心配だし、授乳やおむつ替えのタイミングも気にしなきゃいけないし。そんな中で、唯一ホッと一息つけるのがベビー休憩室だったりするのに、そこでこんな怖い思いをさせられたら、もう二度と外出なんかしたくないって思っちゃうよね。それが一番悲しいことだと思うわ。
今回の件が、ただの「モヤモヤする事態」で終わらないで、ショッピングモール側がしっかりと対策を講じて、同じようなことが二度と起こらないようにしてほしいと切に願うわ。そして、私たち子育て世代が、安心して公共施設を利用できるようになること、子どもたちも安全な環境で育っていける社会になることを、心から願ってるよ。本当に、お母さん、よく頑張ったね!今回のことを通して、たくさんの人が問題意識を持って、変わっていくきっかけになってくれたら嬉しいな。