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山口智子の健康哲学「体が喜ぶ食」毎朝バケツ食の秘密

山口智子さん】「毎朝バケツ1杯食べるほど愛してやまない」健康のために選ぶ食べ物とは?「頭で考えすぎず、体が喜ぶもの=今必要なもの」という食生活の判断基準 https://news.yahoo.co.jp/articles/564a3e93cbac2284c4818190965293c94dc95f07

ねえねえ、この前ネットで山口智子さんの記事を読んだんだけど、もうね、度肝を抜かれたの!衝撃的すぎて、思わず誰かに話したくなっちゃって。いやもう、あの山口智子さんだよ?!還暦だって言うじゃない?マジで信じられない。私、今でも彼女が主演してたドラマとかたまに見返したりするんだけど、いつ見ても本当に素敵で、憧れの女性像のトップランカーって感じなんだよね。それがさ、最近カスピ海ヨーグルトの新商品発表会に登壇した時の話なんだけど、彼女の美しさの秘訣とか、普段の食生活について語ってる内容が、私たち女性にとって、すごく響くものがあったから、ちょっと聞いてほしいんだ。

まずさ、彼女のあの自然体で、内側から輝くような美しさって、どうやったら手に入るんだろう?って、いつも思ってたんだけど、今回の記事を読んで、ああ、なるほどなって、腑に落ちたんだよね。彼女が語った「頭で考えない、体が喜ぶ美味しい物を選ぶ」っていう言葉が、もうね、私の心にズドンときたわけ。

私たち女性ってさ、美容とか健康ってなると、もう情報過多じゃない?「これが体にいい」「あれはダメ」「糖質制限しなきゃ」「プロテイン飲まなきゃ」とかさ、もう毎日毎日、新しい情報が出てきて、何が正解なのか分からなくなることってよくあるじゃない?私もさ、流行りのダイエットとか健康法とか、とりあえず試してみるタイプなんだけど、結局どれも長続きしないんだよね。頭で「こうあらねばならない」って強く思えば思うほど、なんか義務感になっちゃって、楽しめなくなっちゃうの。で、結局ストレス溜まって、反動でドカ食いしちゃったりして、ああもうダメだ私って自己嫌悪に陥るパターン。あるあるだよね?

でも山口さんって、「頭で考えて『こうあらねば』、『これが体にいいから食べる』と思ってやってみても続かないし、食べ物を受け入れるときも体に吸収する段階で違和感があります」って言ってるの。これ、めちゃくちゃわかる。義務感で食べてるものって、なんだか美味しく感じられないし、本当に体にいいのかも疑問に思えてくる時があるんだよね。なんか、心が拒否してる感じ?だから山口さんは、「自分が美味しいと思うものに耳を傾けて、体が喜んでいるものを選ぶようにしています」って。これってさ、究極のウェルネスじゃない?自分の体の声をちゃんと聞くって、簡単なようで、今の時代、一番難しいことなのかもしれないなって思ったんだ。私たちは情報に流されすぎて、自分自身の感覚が麻痺しちゃってるのかもしれないなって。

彼女のこの考え方って、なんかすごく解放される感じがするんだよね。「あ、完璧じゃなくていいんだ」「自分が美味しいって感じることが一番大事なんだ」って。そう思うと、心がすごく軽くなる気がしない?なんかさ、義務感で体にいいものを食べるよりも、心から「美味しい!」って感じるものを食べた方が、精神的にも満たされるし、それが結果的に体にもいい影響を与えるんじゃないかな、って思ったの。だって、心と体って繋がってるんだもんね。山口さんのあの朗らかな笑顔も、この「体が喜ぶものを食べる」っていうポリシーから来てるんじゃないかなって想像しちゃった。無理してる感じが一切ないもんね。

そして、この記事のメインテーマでもある「ヨーグルト」への愛が、もう半端ないの!発表会で「毎朝バケツ1杯ほどのヨーグルトを食べるほど、大のヨーグルト好き」って言ってるのを聞いて、私、一瞬「え?!バケツ?!マジで?!」ってなったんだけど(笑)。いや、よくよく記事を読むと、彼女が手に持ってる900gの大容量パッケージを「毎朝食べきれるサイズ」だって笑顔で断言してるんだよね。その言い回しが、もう山口さんらしくて可愛すぎる!なんかさ、私たちからしたら「え、それ本当に食べきれるの?」って思っちゃうサイズだけど、彼女にとっては「全然余裕よ!」って感じなんだろうね。その感覚がもう、私たちとは違う!って感じで、なんかちょっと面白かった。

でもね、彼女がヨーグルトを「自分にとってのご褒美」って言ってるのが、すごく印象的だったの。ただの健康食品じゃなくて、毎日頑張ってる自分へのプレゼントとしてヨーグルトを食べるって、なんて豊かな発想なんだろうって。私たちもさ、疲れてる時とか、ついついスイーツとかジャンクフードにご褒美を求めがちだけど、ヨーグルトにご褒美を見出せるって、もうそれだけでヘルシーだし、なんか気分が上がるよね。そうか、食べ物って、栄養だけじゃなくて、そういう心の満たされ方も大事なんだなって、改めて気づかせてもらったよ。

で、今回発表された新商品の「カスピ海ヨーグルト リッチモ」を試食した時の山口さんのコメントが、またすごいの!「ヨーグルトそのものの味と、口の中に突進してくるようなずっしり、ぽってりとした重量感とパンチ、口の奥と上のほうでちょっと噛むに近いくらいに圧縮する瞬間の快感がある。口応え、皮膚応え、噛み応えに近いこの存在感が素晴らしいです」って、もうこれ、ポエムだよね?!女優さんって、本当に表現力が違うんだなって感心しちゃった。普通の人が「美味しい」とか「濃厚」とかで片付けちゃうところを、ここまで詳細に、五感をフルに使って表現できるって、もうプロだよ。この記事読んでたら、私までそのヨーグルトの「ずっしり、ぽってり感」が口の中に広がるような錯覚を覚えたもん。マジで食べたくなった!今すぐスーパーに走って買いに行きたいレベル。

彼女の普段のライフスタイルもちょっとだけ教えてくれてて、それがまた興味深いの。朝お風呂から出たらヨーグルトと水分を摂って、そこから15時から16時くらいまで何も食べないで過ごすんだって。で、夕暮れを楽しみながら一杯飲みつつ、つまみを食べるのが大好きって。これって、いわゆる「プチ断食」的な要素もあるのかな?朝のヨーグルトでしっかり栄養補給して、お腹を休ませる時間を作って、夕方にまたゆっくり楽しむっていう。これ、私たち普通のOLとか主婦が真似しようとすると、ちょっとハードル高いかもしれないけど、なんかさ、すごく余裕のある、大人な過ごし方だなって思ったんだ。忙しい日常の中で、自分の体の声を聞きながら、心地よいペースで生活するっていうのが、きっと彼女の美しさの秘訣なんだろうね。ストイックなだけじゃなくて、ちゃんと人生を楽しんでる感じがするから、余計に魅力的に見えるんだろうな。

あと、カスピ海ヨーグルトのルーツが、世界でも屈指の長寿地域として知られる「ジョージア(旧グルジア)」だって話も、すごく面白かったよね。100歳を超えるお年寄りが元気に暮らしてる地域で、ヨーグルトが食文化に深く根付いてて、一般家庭では手作りのヨーグルトを朝晩どんぶり1杯食べるんだって。これってさ、ただの偶然じゃなくて、やっぱり食と健康って密接に繋がってるんだなって改めて思わされたよ。なんかさ、日本でも最近「腸活」とか「菌活」ってすごく注目されてるけど、ジョージアの人たちは昔からそれを自然に生活に取り入れてたんだなって思うと、改めてその知恵というか、文化の深さに感動しちゃった。山口さんが「体が喜ぶ美味しい物」としてヨーグルトを選んでるのって、もしかしたら科学的な根拠を超えて、本能的にその長寿の秘訣を求めてるのかもしれないね。

この記事を読んで、私が一番強く感じたのは、やっぱり「自分を大切にする」ってことの重要性なんだ。情報に振り回されるんじゃなくて、自分の体の声、心の声に耳を傾ける。そして、自分にとって本当に心地よくて、美味しいと感じるものを選ぶ。それが結果として、健康にも、そして美しさにも繋がっていくんだなって。山口智子さんって、なんかこう、内側から溢れ出すような輝きがあるじゃない?それはきっと、彼女が自分自身の感覚を信じて、日々を豊かに、そして「ご褒美」を感じながら生きているからなんだろうなって、納得できたの。

私、普段はさ、朝食を急いでかきこんだり、昼食は適当に済ませちゃったり、夜は疲れてついデリバリーとかに頼りがちだったりするんだけど、山口さんの話を聞いて、ちょっと立ち止まって考えさせられたんだ。完璧じゃなくていいから、まずは「美味しい」って心から感じられるものを選ぶようにしてみようかなって。例えば、朝食のヨーグルトも、ただ流し込むんじゃなくて、ちょっといいフルーツを添えてみたり、お気に入りの器に入れてみたりして、「ご褒美」感を演出してみるとかさ。ほんのちょっとした工夫で、日々の食事がもっと楽しくなるかもしれないし、それが心の豊かさにも繋がるんじゃないかなって。

年齢を重ねることって、女性にとってはちょっと複雑な気持ちになったりもするけど、山口智子さんを見てると、年を重ねるってすごく素敵なことなんだなって思えるよね。無理に若作りするんじゃなくて、今の自分を受け入れて、自分にとっての「心地よさ」を追求していく。その姿勢こそが、私たちが見習うべき「美しさ」なんじゃないかなって思ったの。彼女が放つポジティブなエネルギーって、そういう日々の積み重ねから生まれてるんだなって。

この記事は、私にとって、ただのヨーグルトの紹介記事じゃなくて、自分自身の食生活とか、生き方とか、もっと根本的な部分を見つめ直すきっかけをくれた、すごく大切なものになったよ。完璧な美人じゃなくても、山口智子さんのように、自分の心と体の声に耳を傾けて、毎日を「ご褒美」でいっぱいにできるような、そんな素敵な女性になりたいなって、強く思ったんだ。うん、今日から私も「体が喜ぶ美味しいもの」を探す旅に出ることにする!まずは「リッチモ」からだね!