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西松屋の服に衝撃事実!ママが赤面したロゴの正体とは?

西松屋で買った服に“謎のロゴ”→ママがよく読むと……「自分が恥ずかしい」 まさかの正体に「あはっ!」「ちょ、ちょっと待って」 https://news.yahoo.co.jp/articles/a2270eadc9fb8fbc2b27ec1d24a8bd7ac39222f8

いや〜、それにしてもさ、最近の西松屋ってば、マジで侮れないよね!たまたまThreadsで見かけたんだけど、もう釘付けになっちゃったんだから。

Midori hykw@さんの投稿、あれヤバくない?あのクマさんの絵がプリントされた子供服!最初は「あら、可愛い〜♡」って思っただけだったんだけど、下に入ってるロゴみたいなアルファベット見て、ん?ってなったのよね。

だってさ、一見おしゃれな英語に見えるじゃん?なんかこう、海外のブランドっぽい雰囲気っていうか。でも、よくよく見たら…まさかのローマ字で「Botanga amaru..(ボタンが余る)」って書いてあるんだもん! 思わず声出して笑っちゃったわよ。

しかも、クマさんが着てる服、確かにボタンがズレてるの!もうね、西松屋のユーモアセンスに脱帽だよね。センス良すぎ!

だって普通、子供服のロゴって、ブランド名とか、可愛い動物の名前とか、そういうのが定番じゃない?それをまさかの「ボタンが余る」だよ?攻めてるよね〜。でも、それがまた西松屋らしくて、良いんだよね。

Midori hykw@さんの投稿には、たくさんのコメントがついてて、みんな同じように笑ってるの。「何書いてんねやおもて英語っぽく読もうとした自分が恥ずかしい」とか、「ボッテガなんちゃらだと思いました」とか、共感しかないわ!私も完全に英語だと思ってたし!

「これだから西松屋は……大好きです」っていうコメントもあって、激しく同意!西松屋って、本当にママたちの味方だよね。安くて可愛いのはもちろん、こういう遊び心のあるデザインもあって、本当に最高!

しかもさ、この服、3枚セットだったらしいじゃん?他の2枚も見たんだけど、これまた笑えるの!

ズボンの片方に両足を入れてしまってるクマさんには「Hakenai dousite...(はけないどうして)」、洋服を頭からかぶってるクマさんには「Deguchiwa doko...(出口はどこ)」って書いてあるんだって!

もう想像しただけでニヤニヤしちゃうわ!子供って、たまにそういうことするじゃん?それをクマさんのイラストとローマ字で表現するなんて、天才的だよね!

冷静に考えてみるとさ、子供服に「ボタンが余る」とか「はけないどうして」とか書く必要、全くないじゃん?むしろ、クレームが来てもおかしくないレベルだと思うの。

でも、西松屋はそれをやるんだよね。そこに、西松屋の強さがあると思うの。

だってさ、子供服って、どうしても機能性とか、安全性とか、そういう面が重視されるじゃない?もちろん、それも大事なんだけど、それだけじゃつまらないんだよね。

たまには、こういうユーモアのあるデザインで、クスッと笑わせてくれるような服があってもいいと思うの。むしろ、そういう服こそ、子供に着せたいって思うママも多いんじゃないかな。

だってさ、子供が「ボタンが余る」って書いてある服を着てたら、それだけで会話のきっかけになるじゃん?「これ、面白いね〜」とか「なんでボタン余ってるのかな?」とか、そういう会話を通して、子供とのコミュニケーションが深まるかもしれないし。

それに、こういうユーモアのある服を着せることで、子供自身も「面白いことを発見する力」みたいなものが育つかもしれないしね。

なんていうか、西松屋は、ただ安い子供服を売ってるだけじゃなくて、ママたちの日常にちょっとした笑いと癒しを届けてくれてるんだと思うの。

子育てって、本当に大変じゃん?毎日バタバタしてて、自分の時間なんてほとんどないし、ストレスも溜まるし。

でも、西松屋の服を着てる子供の姿を見るだけで、ちょっと心が軽くなるっていうか。「まあ、いっか」って思えるっていうか。

そういう意味で、西松屋は、子育て中のママにとって、なくてはならない存在なんだよね。

それにしてもさ、この「ボタンが余る」Tシャツ、大人用にも作って欲しいわ!私も着たいもん!

だって、大人だって、たまには「ボタンが余る」みたいな気分になること、あるじゃん?

仕事でうまくいかなかったり、人間関係で悩んだり、将来のことが不安になったり…

そういう時に、このTシャツを着て、「まあ、いっか」って思えたら、ちょっとは気が楽になるかもしれないしね。

それに、街でこのTシャツを着てる大人を見かけたら、「あ、この人も苦労してるんだな」って思って、ちょっと親近感が湧くかもしれないし。

だからさ、西松屋さん、ぜひ大人用の「ボタンが余る」Tシャツ、作ってください!絶対売れると思うよ!

あと、他のデザインも期待してる!「Hakenai dousite...(はけないどうして)」とか「Deguchiwa doko...(出口はどこ)」とか、大人にも共感できるシチュエーション、たくさんあると思うから!

例えば、「Kaeritai mou...(帰りたいもう)」とか、「Nemutai zutto...(眠たいずっと)」とか、どうかな?

…って、なんか、西松屋の企画会議に参加してるみたいになっちゃったけど(笑)

それくらい、西松屋のユーモアセンスにハマっちゃったんだよね。

今回の「ボタンが余る」騒動で、改めて西松屋のファンになったし、これからも西松屋には、私たちママを笑顔にしてくれるような、素敵な商品を作り続けて欲しいなって思います!

あ〜、なんか、西松屋に行きたくなってきた!今度、子供と一緒に行って、この「ボタンが余る」Tシャツ、買ってこようっと!