多目的トイレに思わぬ死角 1歳息子と入った父親がヒヤリ「危うく公然わいせつに」 設計ミスとのネット指摘も https://news.yahoo.co.jp/articles/db86c7f8684ca3d53ea7b29f5b44b210ee4d400c
えーっとね、これね、読んだんだけどさ、もうゾッとした!
1歳4ヶ月の男の子と多目的トイレ入ったお父さんの話、ホントに心臓に悪いよね。ベビーチェアに座らせた途端、すぐ隣にある開閉ボタンに手が届いちゃって、チャック下ろした瞬間にドア開いちゃったっていう…想像しただけで冷や汗もん!
私、子供いないんだけど、この状況、めっちゃリアルに想像できちゃったんだよね。だってさ、1歳児って、好奇心旺盛で、何でも触りたがるじゃん?しかも、ボタンって光ってたりして、子供からしたら「押せ!」って言われてるみたいに見えるのかも。そして、そのボタンが、まさかトイレの開閉ボタンだなんて、親としては全く想像つかないよね。
記事にも書いてあったけど、このお父さん、オムツ替えしてて、子供を落下させないために多目的トイレに入ったんだって。安全を最優先しての行動だったのに、こんな事態になるとは…。本当に悔しいよね、不条理だよね。
このお父さんの投稿に、同じような経験をした人からのコメントがたくさん寄せられてたのも、なんか胸が締め付けられるものがあった。みんな、同じ思いをしてるんだなって。
「手が届く範囲にあるだけでなく光ってたりして、まるで押してくれと言わんばかり」っていうコメント、すごく共感する!まさにその通り!あの光るボタン、子供からしたら魅力的すぎて、押さずにはいられないよね。設計者の人、子供目線で考えてないよね、絶対に!
あとさ、「『押しちゃだめ』なんて言ったら絶対押したくなると思って、ボタンに注意を向けないように必死で話しかけ続けた思い出がある」っていうコメントも印象的だった。子供に「ダメ!」って言えば言うほど、逆に興味を持っちゃうっていうのは、親ならみんな経験あることだと思う。だから、親としては、ボタン自体が存在しないのが一番安心できるんだよね。
私自身は、子供はまだいないけど、この話を聞いて、将来、子供が生まれたら、多目的トイレを使う時は、常にこの危険性を意識しないといけないなって思った。ボタンの位置とか、子供の手が届かないように何か対策が必要だよね。ベビーカーでさえ、ドアに挟まってしまう危険があるという話も聞いたことがあるし。
この問題は、親の注意だけでは防げない部分もあると思うんだよね。記事にもあるように、多目的トイレの設計段階で、ベビーチェアと開閉ボタンの位置をもっと離すとか、ボタンのデザインを変えるとか、色々な対策が考えられると思う。
例えば、ボタンを隠すとか、押しにくいデザインにするとか、あるいは、ボタンを足踏み式にするとか…色々あると思うんだけど。子供の安全を守るためには、親と施設、両方の責任が必要だと思う。
そして、この問題をみんながもっと意識して、共有していく必要があると思うんだ。このお父さんの投稿みたいに、声を上げ続けることで、少しずつでも状況が変わっていくといいな。
このお父さんの体験談は、単なる「あるある話」じゃなくて、もっと深刻な問題を浮き彫りにしていると思うんだよね。多目的トイレは、ベビーカーや車椅子など、様々な理由で利用する人がいる場所だから、誰にとっても安全で使いやすい場所であるべきなのに、今の状況はそうじゃない。
この記事を読んで、私は改めて、多目的トイレの設計や配置の重要性について考えさせられました。子供を持つ親だけでなく、全ての利用者が安心して使えるように、もっと改善していく必要があるよね。
そして、私たちも、多目的トイレを使う際には、子供の行動に注意を払い、万が一に備える必要があると感じました。例えば、子供をベビーチェアに座らせる前に、ボタンの位置を確認したり、子供の手の届く範囲に危険なものがないかチェックしたりする必要があると思います。
最後に、このお父さんの勇気ある投稿に感謝したいです。この問題を世間に知らしめてくれたことで、多くの人の意識が変わり、より安全な多目的トイレが実現する可能性が高まったと思います。本当にありがとうございました。そして、今後、このような事故が二度と起こらないことを心から願っています。